武漢東湖国家高新技術開発区について

国家2大プロジェクトの一つ!世界の大手企業が開発拠点として注目!!

武漢市には「武漢東湖国家高新技術開発区」という総面積518k㎡(東京ドーム 約1,100個分)もの広さを誇る、ハイテク産業開発区が設けられています。武漢東湖国家高新技術開発区は中国政府が56の国家ハイテク産業開発区の中で最も重点的に強化し、発展させようと選定した6つの開発区のうち、北京の中関村と並ぶ、国家2大プロジェクトの1つです。 武漢東湖国家高新技術開発区には、中国唯一の「国家光電子情報産業基地~中国光谷(Optical Valley of China)」、通称「光バレー」が設けられています。

光谷広場
中国武漢市とは?
武漢市は北京や上海をはじめとする中国主要省都の中心に位置しています。各省都までいずれも約1,000km、飛行機で2時間以内(上海まで1時間45 分、北京まで2時間)ということから「九省に通じる都市」とよばれています。中国ビジネス拠点の中心として中国武漢市は今、多くの企業から注目を集めています。
中国武漢市地図

武漢東湖国家高新技術開発区進出のメリット

メリット1 コストが安い!

中国ビジネス最大のメリットである低コスト。中西部(内陸部)である武漢市は上海などの沿岸部と比べると人件費だけでなく、家賃も高熱費用も驚くほど低価格になっております。 中国ビジネス成功を目指す企業様、 この低コスト環境を利用してみませんか? 私たちは最良な形での中国ビジネスの実現を支援いたします。

人件費も賃貸オフィスも低価格!
物価が低い!
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メリット2 教育水準が高い!

中国ビジネスにおいて無視できないのが人材の質。
武漢市は北京や上海と同等の科学技術を誇っています。その理由は武漢市の教育水準の高さにあります。武漢市には非常にハイレベルな大学が多数集中しており、ハイテク技術開発に力を入れています。 この技術力を是非活かして下さい。 私たちは中国ビジネスに役立つ優れた人材の確保をお約束いたします。

総合実力がNO3!
優秀な人材!
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メリット3 強力なサポート!!

今、新たな市場として、中国沿岸部よりもコスト的にメリットの大きい武漢などの中西部(内陸部)が注目を集めています。しかしながら、日本には中国中西部(内陸部)の情報は少なく、現実的に計画を進められないのが現状です。
中国中西部(内陸部)にいち早く目をつけ、武漢市進出を果たした私たちは武漢東湖国家高新技術開発区招商局の顧問企業に選ばれました。そこで新たに企業様の中国中西部(内陸部)進出に際し、早期立上げを支援したいと考えています。

オールジャパンチームが進出日系企業様をサポート
安心ビジネス!
武漢市招商局日本代表とは
武漢市招商局日本代表とは、武漢市が正式に指定した機関であり、武漢市への日系企業誘致活動、武漢市の日系企業の事業運営を支援する機関です。
株式会社シスプロはこの武漢市日本代表に指定されています。
武漢市招商局日本代表
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